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登録日: 2025年7月16日
記事 (3)
2026年1月2日 ∙ 3 分
2026年、「教科書の英語」だけでは足りない理由。「生きた英語」で学ぶ、バランスのとれた未来のスキルとは?
026年を迎えました。新しい年が始まると、東京の多くの保護者の方がお子様のために同じような新年の抱負を抱きます。「今年こそは、子供が英語を安心して話せるようになってほしい」と。 しかし、「流暢さ」は教科書の文法規則を暗記するだけでは身につきません。真の流暢さは、学んでいる内容そのものが面白すぎて、第二言語を使っていることさえ忘れて夢中になっているときに生まれるものです。 KreateIsh(クリエイトイッシュ)では、英語を単に勉強すべき「教科」としてではなく、世界を探求するための「ツール」であると考えています。 だからこそ2026年、私たちはテクノロジーの枠を超えた学びを見据えています。真に準備ができた「地球市民(グローバルシチズン)」になるためには、実社会で必要なスキルのバランスの取れた「食事」が必要です。 江東区を拠点とする私たちが、今年、生徒たちが英語を使ってどのように広い世界への扉を開いていくのか、そのアプローチをご紹介します。 1. クリエイターになる:デザイン思考とAI テクノロジーが不可欠であることは間違いありません。私たちの**「Kreate with...
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2025年12月9日 ∙ 4 分
ブログタイトル: AIは「禁止」するより「使いこなす」時代へ:英語力が未来を切り拓くカギになる理由 (Don't Ban AI, Master It: Why English is the Key to Controlling the Future)
Read Time: 3 Minutes 2025年12月現在、AIは私たちの身近にあります。 「AI翻訳アプリがあるから、もう子供に英語を習わせる必要はないのでは?」 「AIを使うと、子供が自分で考えなくなるのでは?」 これらは、多くの保護者の方が抱いている正直な疑問や不安かもしれません。しかし、私たち Kreateish(クリエイトイッシュ) の考えは少し違います。 AIは人間の創造性を奪うものではなく、また英語学習を不要にするものでもありません。むしろAI時代だからこそ、 「英語」は今まで以上に強力な武器 になります。 今回は、なぜ私たちが「AIを禁止」せず、子供たちに「AIというスーパーパワーの使い方」を教えているのか、その理由をお話しします。 AIは「21世紀の電卓」です 昔、学校の先生が「いつもポケットに電卓が入っているわけじゃないんだぞ!」と言っていたのを覚えていませんか? 現実には、私たちは今、全員スマートフォン(電卓)を持ち歩いています。計算が楽になった分、私たちはより複雑な問題を解決することに頭を使えるようになりました。...
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2025年9月16日 ∙ 3 分
子どもたちの未来への備え:親の視点
親として、私たちを夜も眠れなくさせる最大の疑問の一つは、 「私は子供の将来に向けて準備をさせているだろうか?」という ことです。 子どもたちが育つ世界が、私たちが知っていた世界とは全く異なる様相を呈していることは、周知の事実です。テクノロジーは電光石火の速さで進化し、職場環...
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